星の書き方は?フリーハンドで簡単に書くコツをご紹介!

星 書き方 フリーハンド記号

星マークって意外と書くのが難しいですよね。

私もなかなか上手に書けなくて苦戦しました。

今回は星を簡単な書き方をもとに実際に書けるのかチャレンジしてみました。

フリーハンドでの書き方もご紹介しますので参考にしてみてくださいね。

星の書き方は?簡単に書く方法

まずは基本的な星の書き方を見てみましょう。

よくあるやつです。

線をクロスして書いていくあの書き方なんですが、書き始めをどこにするかで順番が変わってくるかと思いますが、今回は左側からスタートしてみました。

 

①右側に線を書く

 

②斜め左に向かって線を書く

 

 

③上に向かって線を書く

 

 

④右下に向かって線を書く

 

 

⑤スタート地点に向かって線を書いて結ぶ

 

 

これで完成!

よく見る書き方ですよね。

ちょっといびつなような・・・実際に書いてみると、5方向に広がる三角形の形がバラバラになってしまって意外と難しかったです。

ポイントは線の長さを同じにすることと、下り曲がるときに角度を同じくらいにすることですかね。

星をフリーハンドで書くコツは?

上の書き方ですと、真ん中に無駄な線がのこってしまいますよね。

あとで消せばいい話ですが、フリーハンドでもう1つ簡単に書ける方法で試してみました。

 

①まず、ベースとなる縦線を書きます。

 

 

②ベースの縦線からこのように右半分だけ書いていきます。

 

 

③下のとんがりを書くときは、ベースの線まで引っ張ります。

 

 

 

④左右対称になるように左側も書いていきます。

 

 

⑤最後同じくベースの線に向かって線を引いていきます。

 

 

これで完成です!

なんだかこちらの方が難しいかも・・・

しかもベースの線をうっすらとはじめに引いておかなきゃいけないですしね、結局この線もあとで消さなきゃいけない作業があります。

 

まとめ

以上、星の簡単な書き方をお伝えしました。

実際にフリーハンドで書いてみましたが、どんな書き方であっても星マークって書くの難しいですね。笑

どちらの方法もポイントは同じ線の長さで書くことと、頂点の位置を揃えることとです。

試してみてくださいね。

 

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